固定資産税は見直せる
5/28

Q2-6 居間と寝室を増築する─住宅用地軽減特例(3) 62Q2-7 店舗の背後に住宅がある─住宅用地軽減特例(4) 64Q2-8 2年前に店舗を閉店した─住宅用地軽減特例(5) 66Q2-9 商売の規模を縮小した─住宅用地軽減特例(6) 68Q2-10 アパートに隣接した月極駐車場─住宅用地軽減特例(7) 71Q2-11 広大な未利用地を所有─農地軽減措置 75Q2-12 登記簿記載の面積より少ない─現況評価(1) 77Q2-13 山林の固定資産税が高額に─現況評価(2) 82Q2-14 私道が通っている土地─適正評価(1) 84Q2-15 異なる路線価・利用用途をもつ土地─適正評価(2) 89Q2-16 建物の取壊しのタイミング─賦課期日評価 95Q2-17 公益的事業を行う団体へ無償で貸与─用途非課税(1) 100Q2-18 寺院の駐車場の固定資産税─用途非課税(2) 102Q2-19 事業用自社ビルを新築した─家屋・償却資産分離課税 104第 3 節 固定資産税を見直すさまざまなアプローチ 107Q2-20 同じ地番の土地が2つあるケース 107Q2-21 同姓同名によるケース 109Q2-22 敷地を分割する方法 112第 4 節 建物に課される固定資産税を見直す方法 116Q2-23 固定資産税が課される建物とは 116Q2-24 新築建物の固定資産税の評価額は 119Q2-25 土地や建物以外に課される固定資産税 123Q2-26 テナントビルと固定資産税 126Q2-27 新品・中古の償却資産の評価額の決め方 129Q2-28 償却資産にして固定資産税を下げる 132Q2-29 古い建物の評価額は 135

元のページ 

10秒後に元のページに移動します

※このページを正しく表示するにはFlashPlayer10.2以上が必要です