経理担当者、士業のための 最短で導き出す 分配可能額
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6 「C(のれん等調整額-資本等金額)がその他資本剰余金より大きく、かつのれんの2分の1が資本等金額とその他資本剰余金の合計以下である<(A-B)、かつN≦(B+C)」(パターン③ⅰ)     1397 「C(のれん等調整額-資本等金額)がその他資本剰余金より大きく、かつのれんの2分の1が資本等金額とその他資本剰余金の合計を上回る<(A-B)、かつ(B+C)<N」(パターン③ⅱ)     1428 パターン別ののれん等調整額に係る控除額のまとめ     145第4章10問でマスターする分配可能額1 「剰余金の額=分配可能額」のケース     1542 その他有価証券評価差額金(マイナス残)があるケース     1563 その他有価証券評価差額金(プラス残)があるケース     1584 自己株式があるケース     1605 期末日後に自己株式の売却と取得があるケース     1626 のれん及び繰延資産があるケース(パターン①)     1667 のれん及び繰延資産があるケース(パターン②)     1708 のれん及び繰延資産があるケース(パターン③ⅰ)     1749 のれん及び繰延資産があるケース(パターン③ⅱ)     17810 剰余金の配当があるケース     182第5章難関試験問題にチャレンジ1 試験問題の構造を見る     188

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