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新訂版/ステップアップ 
外形標準課税の実務と記載例 
梅原伸之 編著 
伊藤好司 編著
外形標準課税の実務と記載例 
発 行2006年3月3日
判 型B5判332頁  
ISBN978-4-433-22665-7
定 価2,808円(本体2,600円)
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著者紹介

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概要
■初申告後の税務調査での指摘事項も織り込んで、調査の事前準備のポイントや課税標準算定の留意点を詳解!
また分割基準の変更等新たな改正点も盛り込み、実務に即した具体事例をさらに充実!

目次
第1章 外形標準課税とは
第2章 外形標準課税導入後の法人事業税
第3章 法人事業税(外形標準課税部分)の記載事例
第4章 外形標準課税導入時の具体的事案に関するQ&A 
資料編
コラム 

著者紹介
編者・著者 梅原伸之(Nobuyuki Umehara)
昭和16年、東京都生まれ。
慶応義塾大学法学部卒業、公認会計士・税理士伊藤瑛介事務所
入所後、平成10年3月税理士登録。
平成15年4月、梅原・伊藤好司税理士事務所設立
平成17年7月、税理士法人東京霞が関設立(東京都千代田区
霞が関3丁目2番5号 霞が関ビル4階)。

伊藤好司(Kouji Ito)
昭和24年、岐阜県生まれ。
昭和54年税理士登録、公認会計士・税理士伊藤瑛介事務所入所。
平成15年4月、梅原・伊藤好司税理士事務所設立。
平成17年7月、税理士法人東京霞が関設立(同上)。