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土地活用で資産を守る 固定資産税
固定資産税
発 行 2016年6月10日
判 型 B5判56頁(本文2色刷)
価 格 本体400円+税
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概要
固定資産税の最新動向と難解なしくみをわかりやすく解説し、土地評価のポイントと不動産有効活用による固定資産税の軽減対策を具体的に解説。

目次
第T章 固定資産税のしくみ
 1.固定資産税は賦課課税方式
 2.固定資産税が間違って課税されていたケース…返還は?
 3.空家の敷地にかかる固定資産税等が約3.6倍に
 4.商業地等の負担調整措置
 5.借地人・借家人等が固定資産税評価額を見ることができる?
 6.固定資産税評価額に不服があるときは審査申出ができる
 7.固定資産の課税明細書の見方がわかれば今後の動向がわかる
 8.新築家屋の評価額は建築価格より大幅に低く、中古家屋は再建築価額が基本
 9.一定の新築住宅の減額措置
 10.固定資産税はいつの時点でどのように判定されるのか

第U章 固定資産税における土地の評価方法
 11.土地の評価は利用単位ごとに
 12.評価の基準は登記面積か実測面積か
 13.農地区分によって固定資産税は異なる
 14.市街化農地の固定資産税はどうなる?
 15.通抜け私道や公益に供している資産の固定資産税はゼロ
 16.現況により適正に評価されているかがポイント

第V章 住宅用地等の課税の軽減特例制度
 17.住宅用地の課税の軽減特例制度
 18.集合住宅は戸数×200uまで住宅用地
 19.耐震・省エネ・バリアフリー改修に係る固定資産税の減額措置
 20.サービス付き高齢者向け住宅に係る固定資産税等の減額措置
 21.一体利用している駐車場用地も居住用?
 22.店舗併用住宅の場合の軽減はどうなる?
 23.ビルの一室を居住用に利用している場合はどうなる?
 24.戸建て住宅でも敷地が広い場合には十分注意を

第W章 固定資産税納付資金は収益力アップで
 25.所得の計算上、経費となる固定資産税は?
 26.土地の収益力は個別に判定


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