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毎年チェック! 大切なあなたの資産をいかす
「財産管理簿」活用のすすめ
「財産管理簿」活用のすすめ
発 行 2016年4月25日
判 型 B5判64頁(本文2色刷)
価 格 本体400円+税
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【特典】
ご案内の小冊子を300部以上お申込みの場合、
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概要
資産家が保有する不動産・金融資産・その他の財産や負債となる借入金などを、本冊子に直接記入することにより、財産を網羅的に把握するための整理ノートとして活用できるよう工夫作成。各種財産評価の方法と節税についても簡潔に解説。

目次
■財産管理簿の使い方
■これからの生活に必要な資金作りのために

第1部 財産管理簿を作成しよう
 @土地・建物
 A現金・預貯金
 B有価証券
 C貯蓄型保険
 D貸付金・未収金
 Eゴルフ・リゾート会員権、書画、骨董、美術工芸品、貴金属等
 Fその他動産等
 G借入金・未払い金・その他債務
 H財産合計表
■資産家への財産債務調書やマイナンバー制度の影響

第2部 財産評価の方法と節税対策
1 財産を誰に託すか
 @家族構成の状況を把握しているか
 A財産を誰に託すか…遺言について
 B財産を誰に託すか…保険について
2 相続税を試算する
 @相続税のかかる財産・かからない財産
 A試算のポイントは相続財産の評価額
 B課税価格を計算する
 C課税遺産総額を計算する
 D相続税の総額を計算する
 E各人の算出税額を計算する
 F納付税額を計算する
3 相続する宅地の評価の方法
 @宅地の評価の方法…評価の物差しを知ろう
 A宅地の評価の方法…道路付けや形で違いがある
 B宅地の評価の方法…借地として貸している場合
 C宅地の評価の方法…貸家の建っている宅地
 D実家の敷地の評価額を8割減にする方法
 E貸家の敷地の評価減を5割減にする方法
 F小規模宅地等の特例を複数の宅地に併用する場合
4 そのほかの相続財産の評価の方法
 @上場株式・非上場株式の評価の方法
 A預貯金・外貨預金・貸付金の評価
 B保険金・保険の権利の評価
 C自動車・書画・骨董等の評価
 Dゴルフ・リゾート会員権の評価



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