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絵と図でわかる 相続税の土地評価
絵と図でわかる 相続税の土地評価
発 行 2016年11月5日
判 型 B5判48頁(本文2色刷)
価 格 本体400円+税
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概要
相続税額の算定に必要な財産の評価について、土地の評価方法を図表を用いてできるだけわかりやすく解説。

目次
第1章 相続財産の評価
 1.相続税がかかる財産の価値は、どのようにして決めるの?
 2.土地の評価額の算定は、どのようにするの?

第2章 さまざまな形の宅地の評価
 3.土地の評価をするときは、地目ごとに分けてするの?まとめてしていいの?
 4.自宅敷地も賃貸住宅敷地も「宅地」なので、まとめて評価するの?
 5.路線価とは?どのようにして調べるの?
 6.奥行が長い宅地や短すぎる宅地は、評価額が安くなるの?
 7.間口が狭い宅地や、間口と奥行のバランスが悪い宅地の評価は、どうなるの?
 8.角地の評価は、どうなるの?
 9.裏面にも路線がある宅地の評価は、どうなるの?
 10.不整形な宅地の評価は、どうなるの?
 11.路線価が付いていない路線に面している宅地の評価は、どうなるの?
 12.路線に面していない宅地(無道路地)の評価は、どうなるの?
 13.がけ地を含む宅地の評価は、どうなるの?
 14.その他の評価額が下がる宅地は?

第3章 さまざまな宅地の利用状況とその評価
 15.自宅の敷地に評価減はあるの?
 16.貸している宅地の評価は、どうなるの?
 17.賃貸住宅の敷地の評価は、どうなるの?
 18.定期借地権が設定されている宅地の評価は、どうなるの?
 19.大きな宅地の評価は、どうなるの?
 20.評価額から最大80%も評価減できる特例とは?
 21.農地や山林の評価は、どうなるの?
 22.建物の評価は、どうなるの?

 コラム こんな理由で評価が下がることも…



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