地代・家賃改定の実践手法
10/30

⑷ 調停の活用方法  3083調停が不成立の場合  3084調停における不動産鑑定士・弁護士の役割  309⑴ 不動産鑑定士の鑑定評価の重要性  309⑵ 代理人弁護士の「調停に代わる決定」の積極的利用  3105調停・訴訟中に支払うべき賃料  310⑴ 賃貸人の賃料増額請求の場合  311ア 賃借人が支払うべき賃料額  311イ 清算方法  312⑵ 賃借人の賃料減額請求の場合  313ア 賃貸人が請求できる賃料  313イ 清算方法  314裁判を優位に進める~裁判官を攻略する第10章1相当賃料を求める審理  3172複数の不動産鑑定評価書  3183不動産鑑定評価書に関する裁判所の一般的な傾向  320⑴ 裁判所鑑定の重視傾向  320⑵ 裁判所鑑定の判断過程を検証することの必要性  3224裁判所鑑定に従わなかった裁判例  324⑴ 大阪高裁平成20年4月30日判決・判例タイムズ1257号314ページ  324ア 事案(裁判所認定)  324イ 不動産鑑定評価の結果  326ウ 原審(大阪地裁)の判断  328エ 控訴審判決(本裁判例)の判断  328⑵ 東京地裁平成5年6月3日判決・判例タイムズ861号248ページ  331ア 事案(裁判所認定)  331イ 不動産鑑定評価の結果  331ウ 本裁判例の判断  331⑶ 東京地裁平成元年11月10日判決・判例時報1361号85ページ  332⑷ 名古屋地裁平成2年7月13日判決・判例時報1378号92ページ  333

元のページ  ../index.html#10

このブックを見る